2016年11月

コテなど色々と過去に使ってきたが、一番良かったのはツヤグラというヘアアイロンでした。毎日手軽に使えて気に入っている。 ストレートもカールも自由自在にでき、高温なのであっという間に髪型が決まる。なぜだかお気に入りの美容師さんが長く続かないので、適当に頼むと失敗する確率も高い。そんな気に入らない髪型も、寝癖でボサボサな髪型も、艶がない髪も全てツヤグラ一本で決まってしまう。

ヘアアイロンで髪を挟み込み、下へと下げていくだけで髪の毛がまっすぐサラサラなストレートになるし毛先にカールをつけたかったら手首をくるりと返すだけ で毛先がクルンっとなってくれる。毎朝のスタイリングは、髪を守るためのスプレーをシュッシュッとかけてブラシをしなじませて後はツヤグラで整えるだけ。

コテと違ってブロッキングもいらず、ストレートもカールも自由自在で、しかもあっという間だから5分もかからないで終わる。 ツヤグラさえあれば、肩くらいの長さは跳ねるから嫌いだったが問題なしだし適当でオシャレになるから便利だ。 これから先も絶対に手放せない。実は今の2代目なのです。これからも買い続ける商品の一つです。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

何もしなければぺちゃんこになってしまうストレートヘアなため、たまにヘアアイロンを使用します。 パーマをあてたこともありますが、いまいちイメージ通りにはいかず、伸びてしまうと汚らしくなってしまうので、やりたい時だけヘアアイロンで巻くようにあいています。

しかし、これも完璧にうまくいったことはありません。 初めて使ったのは20センチの細めのもの。一応、ヘアアイロン用のスタイリング剤で湿らせて使いましたが、髪がチリチリになりました。それに横は巻けても後ろはどうなっているか見えません。 カールが細すぎたのか、ふわふわ巻きではなく、ソバージュのような仕上がりになってしまいました。 一度巻くとリセットするのは難しく、髪をまとめて対処した覚えがあります。

次に使用したのは、はさんで使うタイプ。挟んで5秒ほど置いて滑らすとカールができるというものでした。 しかし、説明書通りに使っても全く全体にカールはできません。自己流で別のやり方でやった方がうまくいくので、ずっとそれでやっています。

おしゃれの道は一日にして成らず。カールアイロンも何度も使って練習する必要があるのかと思います。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ウィッグのスタイリングをするのに、
市販のワックスを使ってよいかという質問があります。

つむじ部分の不自然さを隠すのに
ふわっと毛を立ち上げてみたり、
好きな方向に前髪を流したり…。

いくら、元々がかわいい髪型のウィッグでも
『自分好みに、より自然に。スタイリングしたい!』
って思いますよね。

結論から言うと使用は可能です。

ウィッグ専用のワックスや、スタイリングスプレーも
売られているので、最大限にウィッグの事を考えれば、
専用のものを使ったほうがいいと思いますが、
揃えるのも大変ですもんね。

ただ、つけたあとはしっかりと洗い流すことが大切です。

ワックスは油性の成分なので、
ぬるま湯につけて、しばらく置いておくと、
油分が溶け出して、落ちやすくなります。

できれば専用のシャンプーで洗って(市販品でも代用は可)
キレイに洗った後はお手入れスプレーも忘れずに。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ウィッグを清潔にするには専用スプレーでのケアが必要ですが、これだけでは汚れを落とすことはできません。
定期的に洗う必要があります。

洗い方は、専用シャンプーを使用して行います。
洗面器に水とシャンプーを入れて泡立てて、そのなかにウィッグを入れます。
通常のシャンプーやリンスの使用は避けてください。
毎日洗うことはせず、多くて週に1回程度にしてください。
ウィッグの洗い方や頻度については、各商品によって異なってきますから、事前に調べておく必要があります。

ウィッグの形を崩さないためにも、ゴシゴシと洗うのは避けてください。
ブラシを入れるときは、あまり力を入れないことです。
軽く入れる程度でいいのです。
ブラシが引っかかるようならば、手で洗ったほうがいいでしょう。

洗い方は押し洗いがベストですが、汚れが目立つ場合はもみ洗いをしてもOKです。
あまり力を入れないのがコツです。
自毛よりもクセが残りやすいのです。

洗い終わったら、タオルに包んで水分を取ります。
その後は自然乾燥させます。
ドライヤーを使用する場合は、ウィッグから離しながらあてるようにします。

乾燥させたら、静電気防止、つや出しのための専用スプレーでケアします。
軽くブラッシングをして、形を整えておきます。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

ウィッグを清潔にするには専用スプレーでのケアが必要ですが、これだけでは汚れを落とすことはできません。
定期的に洗う必要があります。

洗い方は、専用シャンプーを使用して行います。
洗面器に水とシャンプーを入れて泡立てて、そのなかにウィッグを入れます。
通常のシャンプーやリンスの使用は避けてください。
毎日洗うことはせず、多くて週に1回程度にしてください。
ウィッグの洗い方や頻度については、各商品によって異なってきますから、事前に調べておく必要があります。

ウィッグの形を崩さないためにも、ゴシゴシと洗うのは避けてください。
ブラシを入れるときは、あまり力を入れないことです。
軽く入れる程度でいいのです。
ブラシが引っかかるようならば、手で洗ったほうがいいでしょう。

洗い方は押し洗いがベストですが、汚れが目立つ場合はもみ洗いをしてもOKです。
あまり力を入れないのがコツです。
自毛よりもクセが残りやすいのです。

洗い終わったら、タオルに包んで水分を取ります。
その後は自然乾燥させます。
ドライヤーを使用する場合は、ウィッグから離しながらあてるようにします。

乾燥させたら、静電気防止、つや出しのための専用スプレーでケアします。
軽くブラッシングをして、形を整えておきます。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

このページのトップヘ