ウィッグのあれこれ集めました!
☆気軽に絡んでくれると喜びます。☆

非耐熱のウィッグ 非耐熱のウィッグときくと はて?どんなもの?とお思いになるかもしれません。 非耐熱のウィッグというのは 熱にたいして弱い、 いわばアイロンや加工はできませんよ。 というウィッグのことです。 わりと知られていないせいなのか 間違えて非耐熱のウィッグに アイロンやコテを当ててしまうと大変なことに…。 ウィッグの繊維が燃えたり チリチリになってしまい使い物では なくなってしまいます。 そうと分かっている人でも 間違えてアイロンを当ててしまうことはあります。 非耐熱のウィッグと耐熱のウィッグは 見た目ではわかりません。 またよほど良心的なところでない限り 袋などにこれは非耐熱ですよ。 これは耐熱のウィッグですよとは教えてくれません。 せめてマークぐらいあったら とても助かるんですけどね…。 なので見分けるのは非常に難しい非耐熱ウィッグですが 自分で印をつけたり、購入するさいにこのウィッグは 耐熱なのか、そうでないのか、と よく目を光らせておくことが失敗しないコツだと思います。
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梅雨の季節になると髪の毛のボリュームが気になりますが、ストレートヘアアイロンを使用する事で軽減できます。 自分は業務用のヘアアロンを使用しています。ただでさえ熱を与えて髪が痛んでしまう要因になるヘアアイロンなので 出来るだけ効率よくスタイル出来るものと良い物を使いたいと思い使用しています。


出先でも持ち歩き使用できるよう、大きさはコンパクトな物を選ぶと良いと思います。スタイリングする際にもあんまりにも大きいと使いづらいため自分の手の 大きさにあったものを選ぶと良いと思います。使い始めはコツがつかめず、何度も髪にアイロンを当てたりしていましたが、アイロンの当てすぎは髪の痛む原因 になるため出来るだけ1度通して完了するようにスタイリングしています。 慣れるまでコツが居るので練習が何度が必要だと思います。


また、髪はかならず乾かした状態でアイロンを通すようにしなければなりません。髪が濡れたままアイロンを通すと髪が焦げ付きちりちりになる可能性がありま すので十分な注意が必要です。またアイロンは熱いので髪だけでなく手や首筋、顔等のやけどにも気をつける必要があります。

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ヘアスタイルのアレンジが自分で出来るヘアアイロンは1つは持っておきたい便利なものです。私も欲しくてネットで探していたのですが、やっぱり実際の大きさや重さを確認した方が良いと思って量販店へ行きました。すると、そのコーナーがある通り種類が沢山ありました。


それぞれに特徴があり、持ち易さ等も全然違いました。すっかり迷ってしまったのですが、購入ポイントはロング用のストレートと巻き髪と両方出来るもの、熱 温度の調整があり、あまり高温でないもの、髪に優しいナノイオンの効いているもの、巻いた時根本のコードが絡まない様に回転するもの、後は握り易さと重さ でした。


あと、結構大事なのは温度の立上りや冷める時間。そういう点から絞り購入しました。ストレートと巻き髪の両方が使えて便利ですが、カールよりストレートにするのは結構難しいと感じています。1年程使ったら、本体の根本とコードの付け根が壊れてしまい残念でした。


ちょっとのオシャレならコードレスの温度でも十分かもしれないと思いました。

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