ウィッグのあれこれ集めました!
☆気軽に絡んでくれると喜びます。☆

7〜8年ほど前の話になるのですが、当時、流行りだしていた、自分でできる巻き髪をしたくて、ヴィダルサスーンの直径19?のコテアイロンを購入しまし た。張り切って鏡の前に向かい挑戦してみましたが全然できない。美容師さんが巻いてくれたようにとはいかないにしても、手先は器用な方なので、ある程度で きると思っていたのに全然巻けなくて1〜2回頑張って挑戦したまま放置状態。それからずっと自分で巻き髪をするのを諦めていました。

ところが、つい先日、美容院に行った時カットしてくれたスタッフさんが、サービスでゆるふわヘアにしてくれたのですが、使っていたのがストレートアイロン でした。その美容師さんに聞いたところ、コテよりもストレートアイロンの方がゆるふわにするのは簡単とのことでした。縦巻きにするには難しいものの、今流 行のゆるふわなら毛束を少し取って、毛先にアイロンを挟んで少し置いてからゆっくりクルンとさせれば出来上がり。

さっそく次の日に、主人の持ってる1980円のストレートアイロンでやってみたところ、簡単にゆるふわ完成。コテが難しくて出来ない方は、ぜひストレートアイロンを使ってみてください。オススメです。

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私は、小さな頃から癖っ毛で、さらさらストレートに憧れていました。 ヘアアイロンは、安い物から高い物まで色々使った事がありますが、高いから良い物ではないなぁ?と思いました。どれも使い続けていると、髪の毛が痛んでパサパサになるし、髪の毛が切れてしまう事が良くありました。

ヘアアイロンを使うなら、使う前に、洗い流さないトリートメントを付ける事をお勧めします。 洗い流さないトリートメントを付けるだけで、パサつきが全然抑えられて、ヘアアイロンをした後もパサつきが全然違います。 最近は、ヘアアイロンとは少し違うタイプの物を友人から勧められて使っています。クレイツヘアアイロンです。

このアイロンは、ブラシタイプの物なんですが、とても使い安くて、ストレートにするだけではなく、内巻きにしたり、ゆる?いカールも簡単に作れてしまう優れ物です。 このアイロンは、小学生の息子でも、簡単に使えて、寝癖が物凄い息子は、登校前に必ずこのアイロンを使って寝癖直ししています。 小学生の男の子でも簡単に寝癖直しも出来て、家族みんなで使っています。

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ウィッグをたまにしか使用しない方は、収納方法についても知っておきましょう。
一人暮らしならば、ウィッグ専用スタンドがおすすめです。
型崩れを防ぐことができます。
スタンドは自分で組み立てて使うものが主流です。
価格は数百円です。

ウィッグスタンド


家族と一緒に住んでいてウィッグを見られるのが嫌ならば、専用の収納ケースを利用するといいです。
箱型の収納ケースですが、内部にスタンドがセットされております。
型崩れを防ぎながら保管できるのです。
たまにしか装着しない方におすすめのアイテムです。

ほかにも、小型の六角ケース、透明ケース、ハンドル付きケースなどがあります。
ケースの材質はポリプロピレン製がおすすめです。
紙製もありますが、カビの要因になります。

ちょっと高価なタイプだと、持ち運びできる大型ケースもあります。
大型ウィッグがすっぽりと収納できるのです。
2,000円もあれば、かなりいいケースが購入できます。

ウィッグの収納ケースは、直射日光を防ぐためにも役立ちます。
紫外線を受けると、毛が傷んでしまうのです。
窓際に置いておくのは避けたほうがいいでしょう。
色落ちの原因にもなります。
長く使用したいならば、直射日光を避けて冷暗所に保管したほうがいいのです。


ウィッグ愛用者様コメント
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