ウィッグのあれこれ集めました!
☆気軽に絡んでくれると喜びます。☆

ヘアスタイルのアレンジが自分で出来るヘアアイロンは1つは持っておきたい便利なものです。私も欲しくてネットで探していたのですが、やっぱり実際の大きさや重さを確認した方が良いと思って量販店へ行きました。すると、そのコーナーがある通り種類が沢山ありました。


それぞれに特徴があり、持ち易さ等も全然違いました。すっかり迷ってしまったのですが、購入ポイントはロング用のストレートと巻き髪と両方出来るもの、熱 温度の調整があり、あまり高温でないもの、髪に優しいナノイオンの効いているもの、巻いた時根本のコードが絡まない様に回転するもの、後は握り易さと重さ でした。


あと、結構大事なのは温度の立上りや冷める時間。そういう点から絞り購入しました。ストレートと巻き髪の両方が使えて便利ですが、カールよりストレートにするのは結構難しいと感じています。1年程使ったら、本体の根本とコードの付け根が壊れてしまい残念でした。


ちょっとのオシャレならコードレスの温度でも十分かもしれないと思いました。

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癖毛をストレートにするためにヘアアイロンを使ってる人は多いと思います。私もその一人で、天然パーマなので縮毛矯正には行っていますが、その効果が持続するのも半年前後・・・。きりがないとヘアアイロンを毎日使ってます。


うまくまっすぐにするコツは、1番は根元が大事です。癖毛の人は根元がうねってしまっているので、 まず、髪を適当でいいのでブロッキングします。そしてヘアアイロンを根元に当てゆっくり毛先に向かっていきます。 毛の先は傷みやすいので、すばやく滑らせます。たくさんの毛束をいっきにするのではなく少量ずつ手に取りすることが大切です。


あまりずっと同じ場所に当てるのは髪にダメージを与えやすいのでおすすめしません!そして髪が半乾きだとせっかくまっすぐにした髪も時間が経てば戻ってしまいます。ですから、まずは髪をしっかり乾かしてブロッキングし少量の毛束を持ち根元を重点的にすることが大切です。


そうすれば、1日ストレートを保つことができます。

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ウィッグの収納場所って、困りませんか??


フルウィッグは、
出来れば専用のスタンドを使うのが
一番良いのですが、場所をとるので
いくつか持っている場合には、厳しいかと思います。
また、部屋に、髪が目に見える状態で置いてあると、
なんとなく…怖いですよね。

ウィッグは型崩れと、湿気に気をつければ、
箱型収納などに入れていただいてもかまいません。

個人的に私が使用しているのは、
100円ショップで手に入る、洗濯ネットです。
色々な形がありますが、女性下着用の
丸くて高さのあるタイプが使いやすいです。

大体フルウィッグは、届いた際に
つぶれ防止用にダンボール紙を輪っか状にしたものの中に
ウィッグが入っていると思いますが、
その輪っかを、そのまま洗濯ネットにIN。
これでつぶれない洗濯ネットが出来ましたので、
あとは、頭部分に新聞紙などを詰めて形を整え、
保護ネットをかぶせたウィッグを入れます。
(ウィッグが届いたときに限りなく近い感じです)

メッシュ素材なので通気性がよく、
ファスナーで、大きく開くので出し入れも簡単。
中身は、メッシュからのぞく程度なので、
おぞましさもありません(笑)

この状態で収納BOXなどに入れれば、
型崩れも防げますし、
クローゼットの空きスペースに重ねて
収納もできます。
同じく100円ショップの
靴箱を収納に使ったりする場合もあるようです。
アイディア次第で色々ありそうですね。

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